<レーシックガイド>老眼治療もレーシックにお任せください

最近、均等に効果を出すことの出来る最新技術のレーシックが注目されています。
モノビジョンレーシックと呼ばれているレーシックであり、遠くと近くがよく見える目を矯正することの出来るレーシックの種類です。 時代の最先端の技術によって実施されるレーシックは他の手術と比べてリスクの低い治療方法と言えます。
ただし必ずしもレーシックで視力を回復することが出来るというワケではありませんので、知識を覚えておきましょう。
老眼鏡というのは「遠近両用メガネ」とも言われているように、遠いところと近いところ両方を見えるようにするメガネです。
モノビジョンレーシックというのは、それと同じ効果を手術をすることによって実現することが出来るのです。

 

モノビジョンレーシックを実施することによって、あなたの生活環境に大きな変化が現れることでしょう。
補助器具であるメガネもコンタクトレンズもいらない、自然体な裸眼生活は快適なものとなるハズです。



<レーシックガイド>老眼治療もレーシックにお任せくださいブログ:22/1/27

我が家には、今、
わたくし達夫婦を虜にするものが2つあります。

まずは、妻の腹にやってきた赤ちゃん。
少しずつ腹が大きくなってきました。

お風呂に入っている時と寝る前に、
妻の腹をなでくりまわしながら
「起きてるの〜?」「今何してるの〜?」と
様子をうかがうのが毎日の日課となっています。

そしてもう一つ、
わたくし達夫婦を虜にしているのが、
ベランダで栽培しているトマト。

妻は緑が好きで、
前からベランダでハーブなどを育てていたのですが、
わたくしは妻ほど興味がなく、
「生えてるな」「咲いてるな」程度しか
気に留めることはありませんでした。

ところが、
初挑戦のトマトに、
ガッツリとハートを鷲掴みにされてしまったのです。

最初は、言われるままに土を耕して肥料を混ぜ、
そこに苗を植えただけで、特別な思い入れは
全くといっていいほど無かったのです。

ところが、そのトマトの苗が、
8時見た時と夕見た時で大きさが違うくらい、
それはもうグングン育っていくんですね。

そのうちに花をつけ、
小さな小さな実を付ける頃には…

8時起きたら「元気かな?」と様子を見に行き、
午後は「元気に育っているかな?」と思いを巡らせ、
20時には「こんなに大きくなったのかー!」と感激するほどに情が移り、
「トマ吉」という名前を付けるほどのかわいがりようです。

妻はわたくし以上の入れ込み様で、
少しでも時間があれば、目を細めてトマ吉を眺めています。
トマ吉だけでは寂しいだろうからと、レタスのレタ吉の栽培も始めました。

わたくしのご飯を炊くのを忘れることはあっても、
トマ吉とレタ吉に水をやるのを忘れたことはありません。