<お役立ちメニュー>悪質な賃貸物件についての広告に注意

不動産屋へ物件探しに行く前に、貴方が広告で確認をした物件がまだ残っているのかを確認しておくようにしてください。
そうすることでおとり広告に惑わされることもなくなるでしょう。

 

すでに契約済みだったり、入居者がいる状態の物件をおとり広告にして雑誌やインターネットなどで紹介しているケースがあります。
おとり広告を確認して実際に店に訪ねてみると、「申し訳ございません。すでにその物件は契約されています」などと言ってくることでしょう。
賃貸物件を探しているお客さんが来店をしてこそ、不動産屋は意味があります。
インターネットでいくら訪問者があっても店頭に来てもらえないと意味がないのです。 適当に賃貸を探し、そのまま契約をしてしまうと、後々後悔をするようなことがきっと出てくることでしょう。
後悔をしないためにも情報収集をしっかりと行い、足を使って不動産屋を回る必要があるのです。



<お役立ちメニュー>悪質な賃貸物件についての広告に注意ブログ:20220126

今日の朝、久々にこんな夢を見ました。

ボクは夢の中で学生に戻ってて、
4〜5人のグループの中にいつもいて、
その子たちと常に行動していたようです。

だけどある日、ボクの知らない間に
グループでの旅行の話しが進んでをしていたのを偶然耳にします。

「どうしてボク一人がそれを知らないの!?」
ってボクは夢の中で、あまりの悲しさに号泣するんです。
皆黙ってしまって、誰一人何も言ってくれません。

夢の中で、
ボクはやっぱり皆に嫌われているから誘われなかった!
ボクはどんなに頑張っても愛されないんだ!!

…そんな思いを持ちながら、明け方目覚めました。
目覚めたのは、
自分がすごく泣いているのに気づいたからだと思います。

隣にいる旦那を起こさないようにしていましたが、
しゃくりあげて涙が止まらなかったボクの嗚咽に、
旦那が気づいてしまったんですよね。

それが朝の5時くらい。
そのまま起きるまでふとんの中で
旦那に話を聞いてもらいました。

ボクは学生時代に
ひどいいじめを受けていた思い出が強烈すぎて、
1週間に一度ほどの頻繁な割合で、あの頃の夢を見ていたんです。

今日の朝見たようなものではなくて、実際にいじめられている夢。
本当に毎回リアルで、すごい悲しみに包まれた夢ばかりでした。

そしてボクは、必ず自分の嗚咽で起きるんです。
「ああ、あれは夢だ…もうこんなことは実際にないはずだ…」
という安心感と…

「またこんなことが起きる暗示なの?」
という不安感がいりまじった感情で
目が覚めてもすっきりしなかったのを覚えています。

旦那と結婚してからは
見なくなっていたのですが、久々にいやな夢を見ました。